2004年09月30日

初防衛戦#3

ナイスボディー!パンチのダメージから、大貫選手も戦意喪失。これだけ踏込んだボディーブローは、勇気とコンビネーション(攻撃の組立て)が重要。仮に大貫選手が左フックを打ってきたら、右肩でブロックし、大貫選手が右アッパーを打ってきたら、胸の前にある左手でカバーする。(もちろん自分は今できないけど、大好き!)マイク嶋田は、強さと巧さを兼ね備えた、一流のボクサーだ!
投稿者 ika : 14:06 | コメント (2485)

2004年09月26日

世界タイトルマッチ前哨戦

来る2004年11月20日(土)長嶋健吾(エイティーン古河ジム世界ランク3位)とのタイトルマッチが決定致しました。素晴らしい試合をお見せ致しますので、応援宜しくお願い致します。
投稿者 mike : 19:17 | コメント (162)

2004年09月19日

初防衛戦#2

アポロジム所属大貫知康選手。マイク嶋田の物凄いプレッシャーに、大貫選手も手が出ません。追詰めて、追詰めて、慌ててパンチを出したところで、待ってましたのカウンターパンチ!
投稿者 ika : 01:25 | コメント (107)

2004年09月15日

殿堂入り

ボクシングの殿堂、後楽園ホール入口には、左から、現世界チャンピオン・東洋チャンピオン・日本チャンピオン達のファイティングポーズが輝きを放っている。
投稿者 ika : 21:44 | コメント (60)

マイク嶋田の武者修行 イン・メキシコ

ライト級連勝中のチャンピオン石川ジム所属 リック・吉村選手に挑戦が決まった直後、マイク嶋田は一人メキシコに向かった。メキシカン相手にテクニックに磨きをかけ、ラテンのリズムに親しんだひととき。
投稿者 ika : 18:53 | コメント (15)

2004年09月08日

4度目の防衛戦

挑戦者は、アマチュアエリート、プロ転向後15戦全勝11KO帝拳ジム所属 "稲田千賢" は上手かった。一発のパンチの正確さ、コンビネーションのバランスの良さ、流石トップアマチュアは強かった。マイク嶋田も3ラウンドから戦い方を切換えて真っ向から勝負に出た!この攻撃の変化に戸惑い最後までリズムをマイク嶋田に握られた。そんな見ごたえの有る最高のタイトルマッチでした。
投稿者 ika : 00:03 | コメント (1226)

2004年09月07日

3度目の防衛戦

挑戦者は元トップアマ、三迫ジム所属ベテランランカー川島辰久。以前は連打を得意としていた右ボクサーファイターマイク嶋田。右クロス、左フックをダイナミックに打ち込み、チャンスを作れるようになった。挑戦者川島辰久(三迫 )は、足を使い左ジャブを効果的に打ち、時折踏み込んでのワンツーストレートを決める、アウトボクサー。やはりマイク嶋田の強打を警戒しすぎたのか、川島辰久の戦い方は消極的だった。判定3:0のマイク嶋田のワンサイド勝利!
投稿者 ika : 23:54 | コメント (99)

2度目の防衛戦

挑戦者は、同級1位新日本木村ジム所属、小野淳一選手。
投稿者 ika : 23:45 | コメント (62)

初防衛戦

下積み15年、辿り着いたタイトル初防衛戦!
投稿者 ika : 23:39 | コメント (72)

日本ライト級チャンピオン嶋田雄大誕生!

判定で新チャンピオン誕生をコールされ、嬉しさのあまり両手を上げたまま、前のめりにリングにたおれたっけね。
投稿者 ika : 23:09 | コメント (1)

テスト

写真を三点送ってみました。
投稿者 katsu : 22:58 | コメント (81)

どうも:)

ボクシング好きにはたまらないサイトですね。マイク嶋田さんの試合が観てみたくなりました。
投稿者 katsu : 22:51 | コメント (57)

2004年09月05日

第54回東日本新人王決勝戦

この試合は、同門同士で、マイク嶋田もやりにくそうでした。
投稿者 mike : 19:07 | コメント (195)

2004年09月03日

テスト

ユーザー名変更中
投稿者 ika : 11:50 | コメント (0)