2004年09月30日
初防衛戦#3
ナイスボディー!パンチのダメージから、大貫選手も戦意喪失。これだけ踏込んだボディーブローは、勇気とコンビネーション(攻撃の組立て)が重要。仮に大貫選手が左フックを打ってきたら、右肩でブロックし、大貫選手が右アッパーを打ってきたら、胸の前にある左手でカバーする。(もちろん自分は今できないけど、大好き!)マイク嶋田は、強さと巧さを兼ね備えた、一流のボクサーだ!
2004年09月26日
世界タイトルマッチ前哨戦
来る2004年11月20日(土)長嶋健吾(エイティーン古河ジム世界ランク3位)とのタイトルマッチが決定致しました。素晴らしい試合をお見せ致しますので、応援宜しくお願い致します。
2004年09月19日
初防衛戦#2
アポロジム所属大貫知康選手。マイク嶋田の物凄いプレッシャーに、大貫選手も手が出ません。追詰めて、追詰めて、慌ててパンチを出したところで、待ってましたのカウンターパンチ!
2004年09月15日
殿堂入り
ボクシングの殿堂、後楽園ホール入口には、左から、現世界チャンピオン・東洋チャンピオン・日本チャンピオン達のファイティングポーズが輝きを放っている。
マイク嶋田の武者修行 イン・メキシコ
ライト級連勝中のチャンピオン石川ジム所属 リック・吉村選手に挑戦が決まった直後、マイク嶋田は一人メキシコに向かった。メキシカン相手にテクニックに磨きをかけ、ラテンのリズムに親しんだひととき。
2004年09月08日
4度目の防衛戦
挑戦者は、アマチュアエリート、プロ転向後15戦全勝11KO帝拳ジム所属 "稲田千賢" は上手かった。一発のパンチの正確さ、コンビネーションのバランスの良さ、流石トップアマチュアは強かった。マイク嶋田も3ラウンドから戦い方を切換えて真っ向から勝負に出た!この攻撃の変化に戸惑い最後までリズムをマイク嶋田に握られた。そんな見ごたえの有る最高のタイトルマッチでした。
2004年09月07日
3度目の防衛戦
挑戦者は元トップアマ、三迫ジム所属ベテランランカー川島辰久。以前は連打を得意としていた右ボクサーファイターマイク嶋田。右クロス、左フックをダイナミックに打ち込み、チャンスを作れるようになった。挑戦者川島辰久(三迫 )は、足を使い左ジャブを効果的に打ち、時折踏み込んでのワンツーストレートを決める、アウトボクサー。やはりマイク嶋田の強打を警戒しすぎたのか、川島辰久の戦い方は消極的だった。判定3:0のマイク嶋田のワンサイド勝利!
2度目の防衛戦
挑戦者は、同級1位新日本木村ジム所属、小野淳一選手。
初防衛戦
下積み15年、辿り着いたタイトル初防衛戦!
日本ライト級チャンピオン嶋田雄大誕生!
判定で新チャンピオン誕生をコールされ、嬉しさのあまり両手を上げたまま、前のめりにリングにたおれたっけね。
投稿者 ika :
23:09
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テスト
写真を三点送ってみました。
投稿者 katsu :
22:58
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コメント (81)
どうも:)
ボクシング好きにはたまらないサイトですね。マイク嶋田さんの試合が観てみたくなりました。
投稿者 katsu :
22:51
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コメント (57)
2004年09月05日
第54回東日本新人王決勝戦
この試合は、同門同士で、マイク嶋田もやりにくそうでした。
2004年09月03日
テスト
ユーザー名変更中
投稿者 ika :
11:50
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